430坪の標準区画をベースに、豊富な電源容量により冷凍・冷蔵設備の設置にも対応(電源増設は別途費用)。さらに、レストランや休憩所、コンビニなどの充実したサービス施設も併設。
1F面積(1フロア利用の場合)
| 倉庫 | トラックバース | 事務所 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 14,196.51㎡ | 5,476.90㎡ | 1,574.03㎡ | 21,247.44㎡ |
| 約4,294坪 | 約1,656坪 | 約476坪 | 約6,426坪 |

140坪から430坪までの豊富な面積バリエーション。スモールスタートから将来的な拡張まで、事業フェーズに応じた柔軟な運用を実現。
2~5F面積(1フロア利用の場合)
| 倉庫 | トラックバース | 合計 |
|---|---|---|
| 15,906.31㎡ | 6,314.10㎡ | 22,220.41㎡ |
| 約4,811坪 | 約1,910坪 | 約6,721坪 |

6階のみ柱の30%減により860坪の大空間を実現。有効スペースの拡張により自由度の高いレイアウトに対応。
1F フロア最大6,720坪(1フロア利用の場合)
| 倉庫 | トラックバース | 合計 |
|---|---|---|
| 15,906.31㎡ | 6,314.10㎡ | 22,220.41㎡ |
| 約4,811坪 | 約1,910坪 | 約6,721坪 |

ビルの特徴
安心・安全の追求
歩車分離構造
・外廊下の設置により、全区画で歩行者と車両の動線を完全分離した設計。
・"倉庫らしさを感じさせない”動線で造作した事務所エリアへアクセス可能とし、来訪者対応はもちろん、通勤者にとっても安全で快適な環境を実現。
免震構造
・万が一の震災時にも荷物の転倒や建物損傷を最小限に抑え、サプライチェーンの継続を支える構造。
・テナントのBCP対応に貢献するとともに、倉庫内で働く方々に安全・安心な環境を提供し、安定的な労働力確保にも寄与。

豊富な面積バリエーション
都内湾岸部屈指の大型マルチテナント型物流施設でありながら、140坪から1フロア最大6,720坪まで対応。多様なテナントニーズに応える柔軟な区画構成を備えた施設。
・140坪からのスモールスタートに対応し、将来的な面積拡張にも柔軟に対応。
・最大6,720坪の大規模フロアにより、高効率な物流オペレーションを実現。
・事務所、ラボ、ショールーム、メンテナンス拠点などを併設した複合機能拠点の構築に対応。

快適な就業環境
人材確保に優れた立地
・駅前立地に加え、東京駅・品川駅など主要駅から20分圏内。 品川区、大田区、川崎市を中心とした住宅エリアが近接し、人材確保に優位性の高い立地を実現。
豊富なサービス施設
・レストランや休憩所、コンビニなどのサービス施設を併設し、快適な就業環境を提供。
